国内、政治


 どのミネラルウォーターなのかが気になります。米軍基地周辺でもPFAS検出のニュースがありました。安全性を確保してほしいものです。

【神戸市内企業製造のミネラルウォーターから発がん性物質PFAS検出!】の続きを読む


 本日7月3日から新紙幣登場だそうです。銀行が混んだり、セレモニーがあったり、一部盛り上がっているようです。Xには「ださい」との声も。

【本日7月3日20年ぶりの新紙幣登場!一部盛り上がるw】の続きを読む


 15億円はすごいですね。全額寄付!ドンファンさん、善行できましたねw

【「紀州のドン・ファン」遺言書が有効と判決!13億円以上が田辺市へ!!】の続きを読む


 都市伝説ではありませんw ニュースまとめました。

【太陽フレアのせいで11日夜新潟や北海道でオーロラが見えた!!】の続きを読む


 去年の宮古島ヘリ墜落もあり、正月の海保羽田空港衝突事故と続いています。いつも、原因が自爆みたいに言われているのも気になります。

【【また!多すぎない?!】伊豆諸島沖で海自ヘリ2機墜落】の続きを読む


 河野太郎規制改革担当相が任命した、再生可能エネルギー導入に向けた規制の見直しを目指す内閣府タスクフォース」のメンバーが提出した資料の一部に、中国企業の透かしが入っていた。内閣府が認めたもので、河野氏はXに〈チェック体制の不備でお騒がせしたことについて、今後は対策を強化し同じようなことが起きないよう徹底していく〉と書き込んだ。

 野党からは「わが国の再エネ政策が中国の影響が及んでいる疑惑であり、見過ごすことはできない。背景を徹底調査すべきだ」(国民民主党玉木雄一郎代表)との声が出ている。

 なぜ、このような事態が起きたのか。言論プラットフォーム「アゴラ研究所」所長の池田信夫氏はXで、次のように解説している。

〈この資料を説明したのは自然エネ財団の大林ミカ。彼女が国家電網公司のコピー用紙を使ったと考えられる。再エネ業者から金をもらっている財団のメンバーが内閣府の有識者会議に入っているのはおかしい、と私は批判してきたが、中国政府から金をもらっているとなると、問題はさらに深刻だ〉

 河野氏をめぐっては、2021年の自民党総裁選に立候補した際、弟が社長を務める「日本端子」(神奈川県平塚市)が中国に複数の関連企業を保有していることは、自身の対中政策に影響する可能性があるのではないか、と追及された。河野氏は「何か特定のために政治活動をゆがめるつもりは全くない」と強調していた。

 今回、国のエネルギー政策を検討する会議で、中国の浸透工作が進んでいたと露呈したことで、河野氏の任命責任が問われる。と同時に、9月の総裁選再出馬を視野に入れているとされる河野氏にとって、大打撃となったのは確実だ。

(喜多長夫/政治ジャーナリスト)

アサ芸プラス


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 stg.sustainablejapan.jp)


 河野太郎さんというとよく中国との関係が明らかにされますね。他の部署の資料でも同じ中国の透かしが入っているのが見つかっているのも気になります。

<このニュースへのネットの反応>

【【驚愕】河野太郎任命再エネ政策に関するタスクフォース資料に中国国営企業の透かし‼】の続きを読む


 昼休み少し前に弁当温めるくらいで処分は厳しすぎるのでは?!と思いました。記事を読んでみると、他にも帰る準備も早かったとあり、嫌われてたのかもしれません。お互い息が詰まるので、あまり厳しく監視しあうのもよくないと思うのですが。

【【厳しいw】大阪市水道局職員、勤務時間中に弁当を温めてしまい処分を受ける】の続きを読む


攻撃対象が産業システムにも広がった 攻撃方法も高度化して特定組織を狙った標的型攻撃が行われるようになった 攻撃目的も国家によるサイバー攻撃、犯罪者による金銭目的、ハクティビストによる主義主張の目的などに多様化した こうした背景のもと、サイバー
433キロバイト (44,800 語) - 2023年11月12日 (日) 17:13



(出典 www.hitachi-solutions.co.jp)


 中国への情報漏洩でアメリカから怒られたというニュース、半年くらい前にもありましたよね。攻撃してくる方が悪いのですが。防御をがんばってほしい所です。

1 チャーハン(兵庫県) [CH] :2024/02/05(月) 07:59:22.78 ID:O81WS7kW0 BE:754019341-PLT(12346)
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外務省公電に中国がサイバー攻撃、大規模な情報漏えい…主要な政府機関のシステム点検

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20240204-OYT1T50123/

 外交上の機密情報を含む公電をやりとりする外務省のシステムが中国のサイバー攻撃を受け、大規模な情報漏えいが起きていたことがわかった。
米政府は2020年に日本政府に警告して対応を求め、日本側は主要な政府機関のシステムを点検し、対策の強化を急いでいる。
(略)

【外務省のシステム、中国からのサイバー攻撃を受け大規模な情報漏洩が起きていたことが発覚!】の続きを読む

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