事件事故詐欺災害


桐島 (きりしま さとし、1954年1月9日 - )は、1970年代の日本のアナーキズム系新左翼過激派である東アジア反日武装戦線のメンバー。同派による連続企業爆破事件の容疑者として指名手配中。 広島県立尾道北高等学校卒業後、1972年4月に明治学院大学法学部に進学。明治学院大学在学中に黒川芳正や宇…
8キロバイト (1,066 語) - 2024年1月26日 (金) 13:36

(出典 detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)


 あの写真は本当によく見かけていました。今はどんな姿になっているのか気になります。自分から言うまで、誰にも気づかれないのもすごいです。
 スレッドでは、「偽名で入院できるなんてやっぱりマイナンバーカードの保険証は必要なのでは?」という話になっていますw
 

1 ぐれ ★ :2024/01/26(金) 21:05:20.07 ID:u4Vz1Ycl9
※FNNプライムオンライン
2024年1月26日 金曜 午後8:20

黒縁の眼鏡に長い髪で笑顔を見せる男。

重要指名手配犯・桐島聡容疑者。約50年前に起きた連続企業爆破事件が急展開。桐島容疑者とみられる男の身柄が、警視庁に確保されたのが明らかになった。

この男が桐島容疑者本人であると確認されれば、重要指名手配事件が半世紀ぶりに大きく動き出すことになる。

連続企業爆破事件の重要指名手配犯となった桐島容疑者は、過激派の「東アジア反日武装戦線」“さそり”のグループの一員。

1975年に爆発物取締罰則違反容疑で指名手配され、50年近く逃亡していた。桐島容疑者は警察庁重要指名手配犯のうち、逃走期間が最も長い容疑者。しかし一体なぜ、重要指名手配犯の疑いがある人物が半世紀ぶりに急浮上したのだろうか。

桐島容疑者を名乗る男は、末期がんを患い神奈川県内の病院で偽名を使い入院。そこで男は突然、本名を名乗る趣旨の発言をし、桐島聡であることを語ったという。捜査関係者によると、桐島容疑者と名乗る男の余命は数カ月だという。

警視庁公安部は、男と接触し、桐島容疑者本人かどうかの確認を行っているという。

偽名使って神奈川県内の病院に入院中のところ…

続きは↓
https://www.fnn.jp/articles/-/648654
関連スレ
【速報】桐島聡容疑者(70)とみられる男の身柄確保 連続企業爆破事件「東アジア反日武装戦線」メンバー ★5 [Hitzeschleier★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1706266758/

【末期がんで入院していた男が自ら「指名手配犯の桐島聡だ」と名乗り出、偽名で入院していた模様】の続きを読む


能登半島地震被災地で、避難所に賞味期限の切れた食品が届けられるなど、「迷惑な支援物資」が問題となっている。

そんな中、公益社団法人「日本図書館協会」(JLA)は「緊急支援物資などで、被災地、特に避難所に直接、本を送ることはやめましょう」と呼びかけている。日本図書館協会が、一般を対象にこうした呼びかけをするのは初めて。

日本図書館協会によると、阪神・淡路大震災東日本大震災では、被災地に本が送られたが、置き場所に困ったり、読書ニーズのミスマッチなどが起こり、廃棄せざるをえないケースもあったという。

日本図書館協会は1月11日、公式サイトで「被災した図書館へ支援を考えている皆様へ」という文書を公開し、本を送らないよう呼びかけるとともに、被災地の支援には「長期的に興味を持ってエールを送り続けること」が被災地の励みになるとしている。(弁護士ドットコムニュース編集部・猪谷千香)

⚫︎東日本大震災の直後、兵庫県図書館から…

2011年3月、東日本大震災が発生した直後、日本図書館協会に連絡が入った。

被災地に本を送らないください」

兵庫県図書館の職員からだったという。日本図書館協会・図書館災害対策委員会の西村彩枝子副委員長はその理由をこう話す。

1995年に発生した阪神・淡路大震災のときに、本が大量に届いて大変だったそうです。ですので、東日本大震災では日本図書館協会は問い合わせがあった場合には、本を送らないようご案内していました」

ところが、個人が本をダンボールに詰めて避難所に送ったり、出版社などが本を大量に集めて被災地へ送る取り組みなどもあった。

「本はそもそも場所を取ります。また、本が届いても避難所には整理する人がいません。結局、あちこちの避難所で、片隅に本が積まれたままの状態が長く続いてしまいました。日本図書館協会では震災発生から1年後に現地の図書館の支援に入りましたが、そのときもまだ本がダンボールに入ったまま積まれているところがありました」(西村副委員長

「善意」で送られた本だったが、そのまま廃棄されたものもあったという。

⚫︎「本を送らない」理由は?

こうした事態を受けて、東日本大震災時に有志で創設された博物館美術館図書館などの被災・救援情報サイト「saveMLAK」は2012年7月、「本を送りません宣言」を公開した。

宣言では、次のような理由から、被災地や被災者に本を送らないと説明している。

1、本を送るという行為は、本を贈る(プレゼントする)という行為です。私たちは通常、少なくとも「古本」を大切な誰かに贈りません。ですから、私たちは被災地や被災者に「古本」は贈りません。

2、本は重くかさばり、場所をとります。実は本はたいへん扱いにくいものであり、被災地の限られた空間や人手を奪います。ですから、私たちはこの事実を常に意識し、被災地に古本を送りません。また、新品を贈ることにも慎重にふるまいます。

3、被災地には「本」で営みを立てている方々もいます。善意に基づいて大量に送られる本は、実は被災地にある書店等の「知」の経済環境を破壊します。ですから、私たちは、新品を含め、被災地や被災者に「本」を送りません。

⚫️今後、どう支援すべきか?

現在、日本図書館協会は、石川・富山・福井・新潟の県立図書館と連絡を取り合い、現地の被災状況の把握に努めているという。また、公式ホームページで次のように呼びかけている。

被災地から要請が出てくるまでは、本を送らないようにしましょう。被災地から要請が出た際には、日本図書館協会も広報の協力をしてまいります」

また、被災地では災害対応や復旧作業に奮闘していることから、直接問い合わせはしないよう求め、「saveMLAK」の被災情報などを確認することを推奨している。

では今後、どのようなかたちの支援が望まれるのだろうか。日本図書館協会・図書館災害対策委員会の末次健太郎委員長はこう説明する。

「これから被災地図書館では、設備を復旧した後に本を補充していく作業になると思います。ですので、今後は本を直接送るのではなくお金で支援して、現地の方々が必要な本を選書し、そろえることが必要になっていくだろうと思っています」

現在の支援窓口としては、自治体などが設置している募金活動のほか、日本図書館協会が災害で被災した図書館のために使用している「図書館災害対策のための指定寄付金」も募集している。

また、日本図書館協会は1月15日被災地図書館関係者に向けて、過去の災害で得た経験や情報を基にした復旧作業時の注意点などを公開した。

能登半島地震「被災地に本を送らないで」 日本図書館協会が異例の呼びかけ…本が「ゴミ」になった大震災の教訓から


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 www.nippon-foundation.or.jp)


 この話は初めて聞きました。絵本はあってもよいのでは?などのコメントもありましたが、実際の経験から言われていることなので、守っていきましょう。

<このニュースへのネットの反応>

【初めて聞いた!「被災地に本を送らないで」by日本図書館協会】の続きを読む



(出典 reiwabousai.info)


 今回は津波の被害者は少ないのでしょうか。東日本大震災時の教訓が生かされているかもしれません。 スレッドには、「江戸時代みたいな建物が多いな」との意見もありましたが、建物や道路の損壊が激しいように思います。できるだけ被害者が少ないことを祈ります。

1 首都圏の虎 ★ :2024/01/06(土) 11:46:12.02 ID:O3avrwXi9
石川県能登地方を襲った地震で、県内の死者は6日、100人になった。県が同日、発表した。県内では同日午前5時26分頃、能登地方を震源とする地震があり、同県穴水町で震度5強を観測した。能登地方を襲った一連の地震で、震度5強を観測したのは3日以来。県内では依然、211人の安否が分かっていない。今後、寒さが厳しくなる見込みで、捜索への影響が懸念される。

 県によると、死者は輪島市で59人に増えたほか、珠洲市23人、穴水町8人、七尾市5人、志賀町と能登町各2人、羽咋市1人に上った。

 県が3日夜から公表している「安否不明者」は、5日午後には222人いたが、6日午前9時現在、新たに110人が追加された一方、家族からの申し出などで121人の安否が確認され、211人になった。ほかに、行方不明者が1人いる。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/be046c817706378226cde30815af5e0981678032

【能登半島地震、死者126名に。安否不明210名ー過去の地震の死者数と比較】の続きを読む


インターネット掲示板に「殺処分でいいやん」と書きこまれ、精神的な苦痛を受けたとして、身体障害者の男性が投稿者に約195万円の損害賠償を求めた裁判で、前橋地裁(神野律子裁判長)は12月8日、約96万円の支払いを命じる判決を言い渡した。(ニュース編集部・塚田賢慎)

原告は群馬県前橋市に住む40代男性で、脊椎骨端異形成症という障害があり、1人で生活することは困難だという。

2022年4月、前橋市を相手取り、24時間体制の介護サービスを求める義務付け訴訟を起こしたところ、「こういうゴミクズはマジで死んで欲しい 一体何が目的で生きてるのか意味が不明」 「安楽死させよう 生産性のないやつは生きる価値無し」などと中傷が相次いだ。

男性が匿名の投稿者らを特定していく中で、何人かは謝罪し、示談に至ったという。今回の裁判の被告を含め、争う姿勢を示した2人に損害賠償をもとめて提訴していた。

判決文などによると、男性は「殺処分でいいやん」という投稿が、自らの生存意義や人格的価値を否定する差別的な言論「障害者ヘイト」であり、名誉を傷つけ、侮辱するものだと主張した。障害者が大量に殺された「相模原殺傷事件」を想い起こし、恐怖を感じたという。

これに対して被告側は、短文で一言であるため、社会的評価は下がらないなどと反論し、請求棄却をもとめていた。

前橋地裁は、投稿による男性の社会的評価の低下は認めがたいとの考えを示した。一方で、男性の生命を著しく軽視し、動物に使う言葉を用いるなど、「極めて不当な表現方法で男性の人格を否定した誹謗中傷」だとして、名誉感情の侵害を認めた。

また、慰謝料の算出にあたって、被告が「地球を隅々まで探してもこんな社会的処理困難物はない」といった侮辱表現を答弁書に書くなどした対応も踏まえ、投稿による男性の精神的苦痛は軽減していないとして、「短文で、1回であること等を考慮しても、慰謝料額は60万円と認めるのが相当」だとした。残りは、発信者情報の開示請求などにかかった費用。

原告側代理人の下山順弁護士は「障害者ヘイトは許さないということ、軽い気持ちでもこのような投稿をすると厳しい民事責任を問われるということをしっかりと示してもらった」と評価。「1回の短文の投稿で60万円というのも、他の案件と比べれば大きいと思う」と話した。

障害者を侮辱「殺処分でいいやん」ネット投稿者に96万円賠償命令 前橋地裁「短文でも1回でも違法」


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 kininaruantena.info)


 厳しいですね~。ネットの書き込みには気をつけなければと思わされます。

<このニュースへのネットの反応>

【ネット掲示板に「殺処分でいいやん」と書き込み、約96万円の支払い命じられる(群馬)】の続きを読む


東海村JCO臨界事故(とうかいむらジェー・シー・オーりんかいじこ)は、1999年9月30日、茨城県那珂郡東海村にある株式会社ジェー・シー・オー(住友金属鉱山の子会社。以下「JCO」)の核燃料加工施設で発生した原子力事故臨界事故)である。日本国内で初めて、事故被曝による死亡者を出した。…
35キロバイト (5,082 語) - 2023年12月7日 (木) 08:23

(出典 www.city.hitachi.lg.jp)


 この事故の時、友達が東海村の隣の市に住んでいて、「うち屋内退避(窓開けちゃダメ、家から出ないで)になっちゃった」と言っていました。そのあとは、知事が「食べて応援」とかやって農作物の風評被害を払拭しようとしていた記憶があります。原発は事故にだけは気をつけてほしいです。
 一番かわいそうなのは、障害者のイベントでひかれてしまった人ですが。

1 ばーど ★ :2023/12/07(木) 12:22:19.57 ID:JRp2u5xY9
茨城県の日立市役所と東海村役場に車が相次いで突っ込んだ事件で逮捕された男が、「JCO臨界事故が原因で体調不良になり恨みがあった」と話していることがわかった。

「JCO臨界事故で体調不良になり東海村に恨み」

6日、日立市役所の広場に車が突っ込んで3人がけがをし、30分後にも東海村役場の玄関に車が突っ込んだ。

建造物損壊の疑いで逮捕された益子泰(ましこ・ゆたか)容疑者(53)は調べに対し、「JCO臨界事故が原因で体調不良になった。東海村に恨みがあった」と供述していることが捜査関係者への取材で新たにわかった。

1999年の東海村JCO臨界事故では、2人が死亡、地元住民ら約660人が被ばくした。

容疑者宅の近隣住民:

(益子容疑者は)あちこちの病院にかかっていると聞いた。体すぐれないのかな。だから働いていないんだと思う。

当時、益子容疑者が実際に被ばくしたかはわかっていないが、警察は精神的なトラブルを抱えている可能性もあるとみて調べている。

FNN 2023年12月7日 木曜 午後0:04
https://www.fnn.jp/articles/-/626424

※関連スレ
【茨城】「東海村に恨みがあった」日立市役所前と東海村役場に2台の車で突っ込んだ男(53)逮捕 日立では高齢の同乗者 [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1701861765/

【茨城県日立市役所、東海村役場に車で突っ込んだ男「JCO臨界事故で体調不良になり恨みがあった」】の続きを読む



(出典 www.youtube.com)


 やはりこんな事件が起こるには、原因があるのだな、知らない人と対応する時気をつけなければいけないなと考えさせられる事件です。防衛本能同士の戦いみたいな。

1 ぐれ ★ :2023/11/22(水) 11:25:40.07 ID:7tCoMkH+9
※11/20(月) 12:56配信
HBCニュース北海道

 去年9月、北海道旭川市で、30代の夫婦を殺傷した罪に問われている58歳の男の裁判…20日の被告人質問で、初めて男が当時の状況などを話しました。

 起訴状などによりますと、旭川市の無職、川口和人被告58歳は、近くに住んでいた30代の夫婦、Aさん(夫)とBさん(妻)を折りたたみナイフで何度も突き刺し、死亡したAさんを殺害、重傷を負ったBさんを殺害しようとした罪に問われています。

 14日から旭川地裁ですすめられている裁判員裁判では、被害者特定事項秘匿制度により、夫婦は匿名にされ、検察、弁護側は、それぞれ下記のように主張、経緯などを説明した他、これまで長女、妻のBさん、被告の精神状態などを鑑定した医師の証人尋問などが行われてきました。

 川口被告は初公判の冒頭、起訴内容を問われた際「その件に関しては、弁護士に一任しています」と一言、話しただけでしたが、20日の被告人質問で、きっかけになった小学生の娘の“いたずら”、訪ねて来たAさんをナイフで刺すまでの状況について、初めて自らの言葉で下記のように語りました。

 Aさんとの“やりとり”は、かなり検察の冒頭陳述とは異なっています。

<被告人質問>(被告に質問したのは、弁護人)

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd40dac76490517b230f06b417c682baaa2618a0
※前スレ
【北海道】小学生娘のいたずらから夫婦殺傷 大声で『おまえか!どこに傷があるんだ、この野郎』恫喝続き、とにかく離れて欲しかった★5 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1700607108/

★ 2023/11/21(火) 18:38:30.39

【小学生のいたずらから夫婦殺傷事件、被害者夫婦から恫喝され、殴られた、正当防衛であることを加害者が主張】の続きを読む


 街宣のライブを見ていましたが、これは異様でした。緊急車両、普通通っても1台なのに、何台も何台も来てサイレンの音が鳴りやまず、マイクで話ができなくなっていました。百田さんと敵対する橋下徹さんの大阪だからでしょうか??

【【速報】日本保守党の大阪街宣、たくさんの消防車、パトカー、救急車が集まりサイレンの音で妨害される】の続きを読む


道路が供用している間、一般利用者に対する管理瑕疵については、国家賠償法の適用が認められる。路線の廃止・変更により、供用が廃止された場合は、新たに別の公物として利用されるなどの特別な場合を除き、最後に道路管理していた道路管理者が、一定の期間管理を行い、管理期間終了後は、適正に処分できる。 管理期間終了後も、別の管理者または所有者に管理
15キロバイト (2,312 語) - 2023年11月7日 (火) 05:50

(出典 www.niwakobo.jp)


 日本でもこういったアメリカみたいな訴えがあるのですね。これが通ると、歩道でのランニングは禁止されそうです。「ランニングは運動公園でやってください」とか。 市側も判決出たのにまた控訴して強いですね。

1 ばーど ★ :2023/11/10(金) 07:08:06.82 ID:FodypouH9
市道をランニング中、濡れた苔に滑って負傷したとして福岡県内に住む男性(50代)が道を管理する福岡県那珂川市に損害賠償を求めた裁判で、市は、280万円あまりの支払いを命じた福岡地裁判決を不服として控訴しました。

男性は3年前、那珂川市の市道を朝ランニング中に濡れた苔の上で滑って転び、肋骨骨折などのけがをしたとして、市に慰謝料や後遺障害など約1650万円の損害賠償を求めていました。

10月19日の判決で、福岡地裁は「排水対策が極めて重要とされるにもかかわらず道幅一帯に苔が生えた状態にあるのを看過し適切な措置を取らなかった瑕疵がある」とした上で、「男性も避けて走ることができた」として、市に約280万円の賠償を命じる判決を言い渡しました。

判決によると、けがした場所は、山地を切り開いて舗装された市道で5メートルにわたり苔が歩道表面を薄く覆っていたということです。

これに対し市は11月2日付けで「判決内容に承服できない」として福岡高裁控訴しました。1審で市は▽事故の存在を証明する証拠は存在しない▽山地を切り開いていて、ある程度の苔の存在については瑕疵が否定されるべき▽被害報告や排除の苦情もなかった、などと争っていました。

男性が転倒した現場の市道の苔については、事故後、那珂川市が取り除き、現在は整備された状態だということです。

転倒当時の写真:原告側提供

(出典 newsdig.ismcdn.jp)

現在の写真

(出典 newsdig.ismcdn.jp)


RKB毎日放送 2023年11月9日(木) 13:44
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/826763?display=1

【ランニング中、苔で滑って負傷した男性(50代)に対し、市が280万円支払いを命じられ、市は不服として控訴w(福岡県)】の続きを読む

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