2023年6月15日閲覧。  ^ “人気レストラン「sio」の鳥羽シェフ監修アイスが3週連続発売!”. ローソン. 東京都 (2022年5月10日). 2023年6月13日閲覧。 ^ “【sio】鳥羽周作さんが語る、”おいしい”のその先をデザインする時代に目指すこと”. ヒトサラ…
9キロバイト (1,196 語) - 2023年6月16日 (金) 06:20

(出典 smart-flash.jp)


 最初は不倫疑惑でしたが、双方とも不倫を認めたのですね。ラブレター笑ってしまいますよね。LINEとかではなく紙に手書きのお手紙形式。この手紙を受け取っているのは鳥羽さんなので、鳥羽さん側から流出してそうですね。

1 それでも動く名無し :2023/06/14(水) 14:00:19.09ID:J5fD/CAed
広末涼子、鳥羽周作へ「入ってくれて」「きもちくしてくれて」身も心もぞっこんラブレター流出…引退待ったなし!

 女優の広末涼子さんが14日、マネージャーのインスタグラムを通じて不倫騒動にコメント。「鳥羽様との関係は記事の通りです」と、いったんは否定していた不倫を一転認めた。

 お相手の一つ星レストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作さんも同日、自身のツイッターを更新。「報道された内容は、概ねその通りです」と、こちらも一転して不倫を認めた。
 
 そんな中、「週刊文春 電子版」(文藝春秋)が15日発売の同誌先出し記事として、広末さんと鳥羽さんのラブレターや愛の交換日記について報じた。
 
 広末さんは鳥羽さんに直筆の手紙で「くっついてくれて、入ってくれて」「きもちくしてくれて」など、熱い夜があったことを確信させる表現を連発しつつ「ありがとう」と自身の溢れる想いを綴っている。
 
 文春は入手した手紙などが広末さん、鳥羽さんのものであるかどうか、日本筆跡心理学協会の鑑定結果まで載せる周到さを見せている。
 
 広末さんが、夫のキャンドル・ジュンさんや3人の子どもを顧みず、自身の欲望に気持ちに身を任せた様子は、ぜひ週刊文春または電子版をお買い求めいただきたい。
 
 マジで濃い内容がそこにあった……。
 
 広末さんについて、所属事務所フラームは無期限謹慎を発表したが、文春砲第2弾をもって実質引退となるのではないだろうか。
https://the-audience-news.com/archives/10524

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