リタイア 現役を退くこと。引退を参照。 スポーツの試合などを途中で棄権すること。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけた…
207バイト (90 語) - 2019年10月30日 (水) 01:26
 FIRE(経済的に独立した早期退職)についてのみんなの声集めました。メリットデメリットあげられています。
 FIREは人によって完全に意見分かれますね。「仕事がなかったらボケるだろ」と言う人と、いや自分はずっとごろごろしてても大丈夫だという人と。
 ちなみに私は仕事なくても大丈夫だと思う派だったので、3年前から無職です。経済的独立は達成していませんが。。。人との交流は激減します。それでも、ストレスのないこちらの生活がよいです。

1 ショルダーアームブリーカー(東京都) [US] :2022/11/29(火) 22:17:15.36ID:l/BLPl8c0●

最近、SNSに次々と投稿されている「FIREからの卒業」。FIREとは、株式投資などで利益を上げることによって経済的に自立し、仕事を早期リタイアすることです。

 つまり、「FIRE卒業」とは、再び働き始めるということを意味しますが、こうした人が今、増えているというのです。

 なぜ、念願の「働かない生活」を手放すことにしたのでしょうか?“FIRE卒業生”に話を聞くことができました。

 FIRE卒業 あんぱんFIREマンさん(30代後半):「以前から、やりたい仕事があって。その仕事をしている友達がいて、『今なら紹介してあげられる』と。趣味として、会社員やってみるのもいいかなと思った」

 あんぱんFIREマンさんは、18歳で始めた株式投資で6500万円の資産を築き、去年、FIREを達成。以前は、夜勤などもある工場勤務をしていましたが、FIRE後の生活はというと…。

 午後1時ごろに起きて、ゴロゴロした後、夜は友達と遊んだりゲームをしたり、映画を見たりして過ごし、眠くなったら寝るという生活だったそうです。

 あんぱんFIREマンさん:「楽しいんですけど、飽きが来る。地域のボランティア活動に参加したり、そういうことを織り交ぜて、承認欲求などを満たさないと、何のために生きてるんだろうとなってくる」

 生きがいを求めて、1年半のFIRE生活を卒業。11月からサラリーマンとして働き始めました。

 あんぱんFIREマンさん:「新しい人生のスタートみたいな感覚。毎日が結構ワクワク、ドキドキ。いつでもやめられる状態がすごい今、自分では気が楽」

https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000277603.html


(出典 i.imgur.com)

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